労災保険は
国の補償制度です。
労災保険は、お仕事中や通勤途上の事故・ケガ、お仕事が原因の疾病に対して、ご本人やご家族の生活を守るための手厚い補償が大きな特長です。
本来、労災保険は雇われている方々が対象となる保険ですが、お一人で事業を行っている事業主(一人親方・フリーランス)も任意で加入できる特別加入制度によって同様の補償を受けることができます。
TSCは、様々な業種の一人親方・
フリーランスの対応が可能です
ご存知でしたか?
ここまで手厚く補償されることを
労災保険の主な補償内容COVERAGE
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療養(補償)給付
治るまで治療費の自己負担は原則0円
業務上または通勤による傷病により療養を必要とする場合、治療費・入院費・看護費・移送費など、通常療養に必要な費用について、その傷病が治癒するまで無料で療養を受けられます。

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休業(補償)給付
働けなくなっても給付基礎日額の8割が支給
療養のため労働することができない場合、休業4日目以降から1日につき給付基礎日額の80%(特別支給金20%含む)が支給されます。
給付基礎日額とは、労災保険の給付額の算定および保険料の基礎となるもの。特別加入を行う方の所得水準に見合った適正な額を申請いただき、都道府県労働局長が承認した額が給付基礎日額となります。 -
障害(補償)給付
後遺障害が残った場合も、年金または一時金で補償
傷病が治癒し身体に障害が残った場合、障害の度合いに応じて年金または一時金が支給されます。支給イメージ(例)
年金(1~7級):給付基礎日額の131~313日分/年
一時金(8~14級):給付基礎日額の56~503日分
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遺族(補償)給付
万が一のとき、遺されたご家族の生活も守られます
業務上または通勤による死亡の場合、生計を維持されていた一定の遺族に対して年金または一時金が支給されます。年金(遺族数1~4名の場合):給付基礎日額の153~245日分
一時金:給付基礎日額の1,000日分
労災保険のメリットMERIT
- 保険料も
受け取る給付も
「非課税」
保険料は全額社会保険料控除 - 加入時の
年齢制限なし - 一生涯の
年金補償
(障害・遺族) - 賃金スライド制
治療・休業・障害・ご家族まで。
労災保険は、
「働く人の人生そのもの」を
守る制度です。
労災事例CASE STUDY
TSCにて申請した労災について、
国から給付された事例をご紹介します。
費用PRICE
業種によって保険料が異なります。費用(年払)の詳細は以下の対象業種をクリックしてください。
保険料の一例をご紹介
(保険料+年会費・手数料)
| 建設業 | |
|---|---|
| 給付基礎日額※ | 納入合計額(年額) |
| 25,000 | 183,725 |
| 12,000 | 103,060 |
| 3,500 | 50,318 |
| 運送業 | |
|---|---|
| 給付基礎日額※ | 納入合計額(年額) |
| 25,000 | 128,975 |
| 12,000 | 76,780 |
| 3,500 | 42,653 |
| フリーランス | |
|---|---|
| 給付基礎日額※ | 納入合計額(年額) |
| 25,000 | 55,975 |
| 12,000 | 41,740 |
| 3,500 | 32,433 |
給付基礎日額とは、労災保険の給付額の算定および保険料の基礎となるもので、特別加入を行う方の所得水準に見合った適正な額を申請していただき、都道府県労働局長が承認した額が給付基礎日額となります。
年間お支払金額自動お見積り
- 業種
- 加入希望月
- 給付基礎日額
[対象範囲]クリックで職業詳細が開きます
- 年会費・手数料
- 年間保険料
- 初年度
- 円
- 円
- 次年度
- 円
初年度の年会費および保険料は加入月に応じて月割となります。手数料は加入月に関わらず一律です。
別途出資金100円が必要です。
TSCの4つのメリット
-
各種専門家への
ご相談が0円
-
労災の手続き・
相談が0円
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申込次年度の
会費・手数料が0円
-
安価で充実補償の
労災上乗せ補償掛金年間
1,000円~
加入の流れFLOW
- TSCへのお問い合わせ
- TSCから必要資料と保険料及び手数料についてのご案内
- 必要資料のご提出
- 保険料(手数料含む)のお振込み
- 加入申請書の作成および官庁への提出
- 承認を受けた日から労災保険適用
資料ダウンロード











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